ワクワクすることしよう!していることにワクワクしよう!

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上田 正敏のソース的プロフィール

幼少時代

1970年東京に生まれる。一人っ子。幼稚園のお弁当の時間は踊りながら替え歌を歌うお調子者昆虫ミニカープラモデル図鑑大好き。幼稚園の隣にあったお絵かき教室学習教室で遊ぶのも大好き。秘密基地を作って遊んだ思い出も。夢は昆虫学者

小学生時代

図工理科の実験が大好き。小4から青少年育成会ボーイズクラブに所属(~高校生)。登山キャンプ沢登りオリエンテーリングシュノーケリングXCスキーなどを楽しむ。夢は川口浩探検隊に入ること。サバイバル読本が愛読書だった。警察署の剣道教室のまとめ役をまかされる。

中学生時代

毎日コツコツと勉強するのが面白かった。成績は真ん中くらい。頭の良さでは人には勝てないと悟る。この頃から試験は先生とのどんな問題をだすのか読み合いだということに気づく。ボーイズクラブで東海道五十三次を日本橋から京都三条大橋まで歩いたり、リーダー研修を受けたり集団生活を学ぶ。XCスキー大会優勝

高校生時代

「お前は勉強がそんなに好きじゃないから」と母親の先見の明により付属高校に入学。ワンダーフォーゲル部部長に。毎晩、登山用品のカタログとにらめっこしながら自然の中で遊ぶイメージをしていた。NHK電子立国日本を見て最先端を走る技術者を目指す。物理でも力学が得意だった。

大学時代

推薦をもらい電子工学科に進学。片道2時間をかけて通学。ハイキング同好会に所属。飲んで語り合う生活。そこで副部長合宿実行委員長をする。夏は体育館の床貼りのバイトでお金を稼ぎ、冬は戸隠のスキー場に居候してスキー三昧。スキーはSAJ2級を取得。スキー場でもサークルの部費で買ったビデオカメラで滑りながら撮影するなど使いまくる。サークル活動幹事を積極的にする。就職する気まんまんだったが教授から誘いを受け推薦で進学する。

大学院時代

脳神経学の工学的応用の研究をする。研究室の仲間を集めて鍋パーティーをし、泊まり歩く。同期と思いで作りと称して合コン発案し連帯感を高める。スキー場で留学していたオーストラリアの友達を頼り海外旅行を初体験。アメリカカナダタイを自由旅行。この時代にバブルがはじけて就職の売り手市場も買い手市場もどちらも体験する。

会社員時代

(株)明電舎の総合研究所配属。コンピューターを使いデータベース開発、通信システム開発をする。会社でソフトウェア開発手法の勉強会を立ち上げる。サーバー管理をしながらインターネットを学ぶ。なぜか職場から労働組合に派遣され副委員長を務めることになる。サラリーマン生活は7年半続いた。

バイク(セロー)を購入。ツーリング(北海道、四国、屋久島など)やアタックツーリング(林道や獣道)に燃える。アタックツーリングチームを作るトライアル(ベータテクノ)の世界にもはまりイーハトーブトライアル(岩手)、サンシャイントライアル(山形)、佐渡トライアル(新潟:ここでは4位入賞)などの大会にも参加。

心の世界に興味を持ち、スリーインワンタッチフォーヘルスなどキネシオロジーを学ぶ。学ぶ仲間と交流場を作るためにメーリングリスト開設インストラクターの資格も取得。自分らしく生きることを決める。スリーインワンの師匠的な存在であるパートナーと結婚。潜在意識身体意識無意識の領域に興味を持つ。聴覚トレーニングであるトマティス・メソッドヴォーカルトレーニングCAVも学ぶ。

自由業時代

退職後一ヵ月半ほどアメリカスリーインワンのすべてのコースを学ぶために短期留学。帰国後プロのセラピストインストラクターとして活動開始。プロフェッショナルとして活動するためにお金ビジネスを学ぶ必要があることに気づいたときにメンターに出会い学ぶ。セラピストとして活動するのに人間全体を学ぶ必要があると気づいた時にホリスティック医療のメンターと出会い学ぶ。その後、ホリスティック医療関係のNPO理事も勤める。スリーインワン以外にも心理カウンセリングビジョン心理学ロールプレイヴォイスヒーリングインプロビゼーションプレイバックシアターファミリーコンステレーションなど様々な手法を学ぶ。セラピーの技術を癒しだけではなく自己成長にも使えることに気づき自分の源泉を見つけるソースを学びトレーナーとなる。各種勉強会を立ち上げる

様々な気づきを発信するためにホームページ(2000年10月~)、メルマガ(2003年7月~)、ブログ(2003年9月~毎日更新)を開設する。mixiにソースのコミュニティを立ち上げる。

趣味がどんどん仕事になっていく現実から、純粋に趣味を楽しむために小笠原諸島父島でイルカと泳ぐ。アウトドアへの興味を思いだし日本最高峰である69日間の冒険教育指導者養成プログラムJALTを受講。その際に赤十字救急法救急員の認定を受ける。

ソースのトレーナー育成のプログラム作成・講師を担当することになる。

表現活動に興味を持ち、ライブ演劇舞台映画カメラに興味を持つ。キューバンサルサ学び、舞台デビューをはたす。パッチアダムスの影響を受け緊急クラウンのWSに参加、スカウトされてプロのクラウンとして施設訪問を行う。世界のシルク・ドゥ・ソレイユの舞台を見ることが夢のひとつ。

2010年青山学院大学で開催されているワークショップデザイナー育成プログラムを受講。少年、自由、ムードメーカー、ザ・バイタリティ、師匠と評価される。この活動がご縁で表現教育の指導者として小学校でのワークショップに関わる。

2012年3月世田谷パブリックシアター・シアタートラムで「地域の物語〜カラダの未来」で劇場の舞台に立つ。

2015年1月嫌いの中にワクワクが眠っているのではないかという仮説を証明するために半年前から歩くところから始めて新宿シティハーフマラソン完走。東京マラソンサブ4を目指す。

2015年初心に戻り予防医学であるナチュラルメディカルカレッジを受講しながら講師も担当する。 

誰もがワクワクすることを人生の中心におき、それを社会に役立つような形で100%表現できる世界を創ること。お互いの夢を叶えるために応援する社会を創ることが今の夢です。

 

緑:外側の冒険紫:内側の冒険青:表現すること赤:リーダーシップ