ワクワクすることしよう!していることにワクワクしよう!

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ワクワク自由人になるためのオススメ本100冊

ワクワクを生きているメンターや友人達に読書が好きな人が多いのです。彼らは大好きなことや知らない分野の本を興味を持って読んでいます。多くの幸せに成功している人達も「一番の効果的な自己投資は本を読むことだ」と口をそろえて言っています。著者が人生を通じて学んできたことを惜しみなく伝えてくれています。経済的にも優しいです。

僕も興味があることはまず本を読むことから始めます。

学生時代はほとんど漫画しか読まなかったのです。ところが今は「面白そう!」と思ったことは本を読むようになりました。本を読み学ぶことの喜びを知って楽しくなったのです。

本の読み方は、興味を持った分野の本を複数購入し読んでいます。自分の感覚にあう著者に出会うためだったり、多様な視点で物事をみるためでもあります。

ここで紹介している本は、僕が実際に読んで、ワクワクを生きるために役立ったという本だけをピックアップして紹介します。

あなたが気になる本を読んでみましょう。

読書のコツは、1冊の本の中から感動する1行に出会い感動するところから始まります。そのために「どんなことが書いてあるんだろう」と興味を持って読むことが大切です。心が動くことで「やってみよう」「試してみよう」という意欲が湧いてきます。

ピンと直感的にきたことは、実際に自分の生活の中で書かれていることを実践してみましょう。

本を読むだけでは、人生は変わりません。知識が手に入るだけなのです。知識から気づくことが大切なのです。ここがポイントです。気づきを実践することで知恵に変わります。体験からさらに学ぶのです。行動し続けることで習慣化ができ、人生が変わります。

本は著者の方の体験から学んできた叡智が詰まっています。それはあくまでそれは著者の人生です。

本を読み、自分の心で感じ、自分の頭で考え、体を使って実践し、体験を通じて考察することで、自分の人生に役立つ叡智に変換していきましょう!

本の画像もしくは詳細はクリックするとAmazonのページに行き、本を注文することができます。

目次

基礎本

book_source.jpgbook_source.jpgソース―あなたの人生の源はワクワクすることにある。
マイク マクマナス (著)

まずはコレは必読。誰もが信じている6つの嘘。ワクワクを実行するための6つの方法論など、ワクワクを生きる方法が満載です。
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book_sourceWorkBook.jpgbook_sourceWorkBook.jpgソース・セルフ・スタディ・キット
マイク マクマナス (著)

ワーク・ブック、CD、ポスターなどのセット。自分でソースを学びたい方のためのキットです。書籍を読んだ方もワークショップを受けた方にも読んでもらいたい情報がたくさん詰まっています。ワクワク発見編、活用編と2部構成になっています。
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book_puticre.jpgbook_puticre.jpgプチクリ!―好き=才能!
岡田 斗司夫 (著)

好きというのは才能である。その才能を人と分かち合うことがクリエイターの条件です。プチ・クリエイターで楽しくライフワークを生きるための入門書。
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book_takaramap.jpgbook_takaramap.jpg幸せな宝地図であなたの夢がかなう
望月 俊孝 (著)

宝地図というイメージを貼って眺めていることで夢を現実にするための方法を紹介します。特にイメージ力がある右脳系の人にオススメ。人はイメージできることしか叶わないのです。僕の宝地図体験談も紹介されています。興味がある方は探して下さいね。
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book_kangaeru.jpgbook_kangaeru.jpg考えるシート
山田 ズーニー (著)

自分で書き込みながら一人ワークショップをする本です。特に「自分を社会にデビューさせる企画書をつくる」がおススメ。「インタビュー」の部分は誰かを誘ってお互いにインタビューすることをオススメします。文庫本になってお買い得になりました。
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book_idea.jpgbook_idea.jpgアイデアのつくり方
ジェームス W.ヤング (著)

ワクワクを生きるためにはアイデアを出して行動していくことが大切。「でも、アイデアを出すにはどうしたらいいんだろう?」という方はぜひ読んで下さい。
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自分磨き本

book_manabu.jpgbook_manabu.jpg「学ぶ」ということの意味
佐伯 胖 (著)

佐伯先生は「学ぶ」ということは「自分探しの旅である」と定義しています。学校でしてきた「勉強」よりも大人になってから「学ぶ」ことがなぜ楽しいのか。そんなことがわかった1冊です。ソースでは「学び」をワクワクする人生を歩むために必要不可欠な1要素にしています。読書後その理由がちょっとわかった気がしました。
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book_senseierai.jpgbook_senseierai.jpg先生はえらい
内田 樹 (著)

「先生はえらい」のです。たとえ何ひとつ教えてくれなくても。「えらい」と思いさえすれば学びの道はひらかれる。誰もが幸福になれる、常識やぶりの教育論。学ぶということは弟子の仕事であり師の仕事ではないのです。内田樹先生の教育論はワクワクさせてくれます。学びの主体性を取り戻すことができれば学びは深くなるのです。
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book_chosen.jpgbook_chosen.jpg挑戦する脳
茂木 健一郎 (著)

脳科学者の茂木さんは、脳の働きは「学習」であり、「学習」とは「挑戦」であると言っています。その学習のプロセスは終わりなき「オープン・エンド」な「旅」であるとも。常識ではなく未知なる自分だけの生き方がソースの真骨頂のひとつです。静かなる熱意を感じる1冊です。
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book_kaiba.jpg海馬―脳は疲れない
池谷 裕二 (著) 糸井 重里 (著)

脳は生き方につながっています。自分の脳をどんだけ使うかでその後の人生に差ができてきます。脳の入門書に。
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book_jibunnohako.jpgbook_jibunnohako.jpg自分の小さな「箱」から脱出する方法
アービンジャー インスティチュート (著)

自分の箱ってなんでしょう?気づいたら自分の箱にひきこもっています。それは自覚がないことなのです。それが問題を生じます。自分の箱から脱出して自由になるために。
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book_senceofwonder.jpgbook_senceofwonder.jpgセンス・オブ・ワンダー
レイチェル・L. カーソン (著)

自分の感覚の大切について知る本です。五感を磨いていくことが自分を知るために必要不可欠なのです。自分のワクワクを感じるセンスを磨きたい方にオススメです。
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book_7chakra.jpgbook_7chakra.jpg7つのチャクラ―魂を生きる階段本当の自分にたどり着くために
キャロライン メイス (著)

とても現実的なチャクラの本です。自分の資質を7つに分けて、課題や解決方法をしめしてくれます。古代から続くチャクラという概念を知るのにもオススメ。
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book_bitoku.jpgbook_bitoku.jpg52の美徳教育プログラム―ヴァーチューズ・プロジェクト
リンダ・カヴェリン ポポフ (著)

人は美徳と呼ばれる52個の美徳と呼ばれる良心から行動しています。この52の単語の意味や美徳を生きるための具体的な行動を知ることができます。
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book_7.jpgbook_7.jpg7つの習慣
スティーブン・コヴィー (著)

1つ1つの習慣に衝撃を受けます。周りに流されることなく自分自身を生きたい方はぜひ読んで下さい。学んだことをぜひ習慣にまで落とし込みましょう。
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book_anatasaikou.jpgbook_anatasaikou.jpgあなたの「最高」をひきだす方法 こころの習慣365日
アンソニー・ロビンズ (著)

自分の最高を知るためにとても良いワークがたくさん乗っています。
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book_anatanomiryoku.jpgbook_anatanomiryoku.jpgあなたの魅力を演出するちょっとしたヒント
鴻上 尚史 (著)

自分の中にあるワクワクを使うためには表現をすることがとても大切になっていきます。ちょっとした演出で自分を表現することが楽しくなります。
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book_engekinyu.jpgbook_engekinyu.jpg演劇入門
平田 オリザ (著)

自分を社会に表現していくにはどうしたらいいのか?そんな問いを持っていたら演劇にいきつきました。自分を知ること、自分を表現すること、コミュニケーション、物語の作り方・・・人間に対する叡智の結集が演劇といえるかもしれません。
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book_hitairitsu.jpgbook_hitairitsu.jpg非対立の生きかた―一瞬でしあわせをつかむ成功法則
高木 善之 (著)

競争では行き着けない場所がある。自分だけのモノサシを見つけたい方にオススメ。
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book_kojirenai.jpgbook_kojirenai.jpgこじれない人間関係のレッスン
八巻 香織 (著)

健全なる自己主張であるアサーティブ。イラストがとてもわかりやすいです。コミュニケーションが難しいのは、できないのではなく、慣れていないだけなんですね。自分の相手も大切にするコミュニケーションはこれからの時代に必要不可欠になるでしょう。
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book_counsellar.jpgbook_counsellar.jpgプロカウンセラーの聞く技術
東山 紘久 (著)

人は案外人の話を聞くことができません。話すことよりも聞くことがとても大切なことです。コミュニケーションの基本を知るためにぜひ読みましょう。
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book_nazekahiro.jpgbook_nazekahiro.jpgなぜか人に好かれる心理テクニック
平 準司 (著)

心理学をお笑いに高めている平さんの一冊です。心理学をこれほど面白おかしく学べる本を知りません。心理学もワクワクを生きるために必要な分野です。
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book_eikyouryoku.jpgbook_eikyouryoku.jpg影響力の武器―なぜ、人は動かされるのか
ロバート・B・チャルディーニ (著)

購買心理学の本です。世の中は心理操作にあふれています。この影響力を良いことに使うのも悪いことに使うのもあなたしだいです。これは一般教養としても大事な1冊です。
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book_Machiavelli.jpgbook_Machiavelli.jpgマキアヴェッリ語録
塩野 七生 (著)

直接ワクワクを生きるには関係なさそうなんだけど、読むことをオススメする1冊です。あからさまな人間という存在が浮かび上がってきます。目次を読んだだけでうわぁっきました。
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book_yorukiri.jpgbook_yorukiri.jpg夜と霧
ヴィクトール・E・フランクル (著)

心理学者が強制収容所を体験し書かれた本です。人間は何時でも何処でもワクワクを持つことができると確信しました。生きる意味とは何か。人間の本質が見えてくる1冊です。
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book_kodomokokoro.jpgbook_kodomokokoro.jpg内臓のはたらきと子どものこころ
三木 成夫 (著)

内臓が心に大きな影響を与えています。究極的には内臓がワクワクを求めているんですね。生物学的進化と人間の成長は似ているのです。超オススメ!
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book_chihouroujin.jpgbook_chihouroujin.jpg「痴呆老人」は何を見ているか
大井 玄 (著)

生きるということは老いていくということ。痴呆という切り口から人間を見ていくととても興味深いです。自分とは何か?生きるとは何か?他者とは何か?様々な物が見えてきます。
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book_lifelesson.jpgbook_lifelesson.jpgライフ・レッスン
エリザベス・キューブラー・ロス (著)

死の研究を極めた博士の本は愛がいっぱいです。今を生きるということは、いかに死ぬかということにつながっているのです。死ぬ間際の人たちが後悔していることは「愛していることを伝えなかった。」「危険を冒してやっておけば良かった。」「夢を実現することができなかった。」「夢がわからなかった。」というものなのだそうです。
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book_positivebook.jpgbook_positivebook.jpgポジティブの教科書
武田 双雲 (著)

幸せになる三つの簡単な基本。(1)幸せを与えること。(2)幸せであることに「気づくこと」。(3)幸せな言葉を発し、幸せな態度をとること。この3つの基本を実践するためのノウハウが11個ー感謝・とらえ方・人間関係・不安・苛々・行動・ヴィジョン・言葉・気づく上機嫌・与えるーも書いてあります。
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パートナーシップ本

book_bestpartner.jpgbook_bestpartner.jpgベスト・パートナーになるために―男は火星から、女は金星からやってきた
ジョン グレイ (著)

他の惑星から来た人たちは理解し合えるのでしょうか?それくらい男女は根本的に違うのです。違いを理解し、よりよいパートナーシップを築きたい方にオススメ。
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book_HappyMarriage.jpgbook_HappyMarriage.jpgマリッジ・プレミアム―仕事の成功を約束する結婚生活の送り方
赤城夫婦 (著)

幸せな結婚生活がいかに仕事の成功と関係が体系的にまとめられています。著者の経験や様々文献からの知恵が集まっています。具体的なアクションプランも役立ちます。
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book_ottorisou.jpgbook_ottorisou.jpg夫を「理想のパートナー」に変える7つの講座―不満・イライラ・すれ違いを解消する結婚心理学
栗原 弘美 (著)

パートナーシップの良書です。「結婚には3種類があります。1つめは“肉体的な結婚”です。・・・・・ 2つめは“感情的な結婚”です。・・・・・ 3つめは“魂の結婚”です。・・・・・・・」という後書きに感動。
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book_kizutsuku.jpgbook_kizutsuku.jpg傷つくならば、それは「愛」ではない
チャック・スペザーノ (著)

専門用語が多く読みずらい点も多いのですが大事なことがたくさん書かれています。自分に必要だと思われる部分を読みましょう。ビジョン心理学の創始者です。
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book_chizuhanashi.jpgbook_chizuhanashi.jpg話を聞かない男、地図が読めない女―男脳・女脳が「謎」を解く
アラン ピーズ (著) バーバラ ピーズ (著)

男女の差が分かる本。性差は体だけでなく心も違うのです。それは脳の構造が違うかららしい。男女の違いを知るからこそ理解することができるのです。著者のユーモアがきいているのもグッドです。
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book_kodomomahou.jpgbook_kodomomahou.jpg子どもが育つ魔法の言葉
ドロシー・ロー ノルト (著) レイチャル ハリス (著)

「子は親の鏡」という詩がステキです。子育てに必要な知恵が満載。
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仕事本

book_lifework.jpgbook_lifework.jpg「ライフワーク」で豊かに生きる
本田健(著)

本田健ライフワーク三部作の1冊目です。ワクワクを生きることは豊かさにつながります。ライフワークをまずは知りましょう。
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book_daisuki.jpgbook_daisuki.jpg大好きなことをしてお金持ちになる
本田健(著)

本田健ライフワーク三部作の2冊目です。大好きなことをしてお金持ちになるということはどういうことか。仕事を真剣に考えていきましょう。
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book_yumeokane.jpgbook_yumeokane.jpg夢をかなえるお金の教え 豊かさの知恵お金と幸せを呼びこむ「経済自由人」という生き方
本田健(著)

本田健ライフワーク三部作の3冊目です。経済自由人という生き方をするためのノウハウが満載。ビジネスIQとEQのバランスがとれた本です。
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book_jibunrashiku.jpgbook_jibunrashiku.jpg自分らしく稼ぐ。
小阪 裕司 (著)

小阪さんの本のベースには「ワクワク」が流れています。まずはこの本から読み始めることをオススメします。ちなみに美学の定義は「仕事を通じてよりよく生き、価値ある人生を刻むことである」 その価値とは「自分ができることをすることで、それが誰かの役に立つ」ということである。
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book_kuchikomidensen.jpgbook_kuchikomidensen.jpg口コミ伝染病―お客がお客を連れてくる実践プログラム
神田 昌典 (著)

神田さんの本もすべてオススメです。ワクワクで起業したときにいろんな方に「口コミは大事だよ」と教えていただきました。その大切を知りましょう。
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book_60dantotsu.jpgbook_60dantotsu.jpg60分間企業ダントツ化プロジェクト
神田 昌典 (著)

ワクワクを仕事にする時に、こういった客観的な目で見ることは非常に大切なことです。この中のワークをすることで確実に何かが変わります。ぜひこの方法で自分の仕事を分析してみてください。
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book_marketkankaku.jpgbook_marketkankaku.jpgマーケット感覚を身につけよう
ちきりん (著)

マーケティングの入門書。様々なマーケティングの本はあるけれど一番大事な基礎の基礎が書かれています。サラリーマン脳から起業家脳に変わるにはこのマーケット感覚が必要不可欠です。物の価値が決まるのは、コストを積み上げて計算するものではなく、マーケット・・・つまり使う人たちが価値を決めるものなのです。就職する前の学生さんにぜひ読んでもらいたい。合わせて「自分のアタマで考えよう」も一緒に読むと効果倍増。
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book_urirui.jpgbook_urirui.jpg売り方は類人猿が知っている
ルディー 和子 (著)

マーケティングの専門家がたどりついた極致。それは動物の心を科学すると人の行動がわかり仕事に活用することができるということ。人は思考で判断しているのではなく感情で行動しているのです。進化心理学からの消費額は仕事をする上での一般教養ですね。オススメです。
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book_greatfulldead.jpgbook_greatfulldead.jpgグレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ
デイヴィッド・ミーアマン・スコット (著) ブライアン・ハリガン (著)

「ライブは録音OK!音楽は無料で聞き放題。それなのに年間5000万ドルも稼ぐ。40年前からフリーもシェアも実践するヒッピーバンド、それがグレイトフル・デッド。」という言葉に惹かれて読んだらもう最高でした。自分が好きなことをやって社会に恩返しをしたい人は必読。
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book_ouchicafe.jpgbook_ouchicafe.jpgおうちカフェのつくりかた
矢尾 こと葉 (著)

大好きなことで起業するコツのひとつは応援してくれるコミュニティを作ることです。自分発のコミュニティに来てくれた方を応援することが大切なのです。あなたもぜひ「おうちカフェ」を開催してみましょう!
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book_13sai.jpgbook_13sai.jpg13歳のハローワーク
村上 龍 (著)

自分の大好きなことを仕事にと考える時に読んで起きたい1冊です。仕事に自分を合わせるのか、自分に仕事を合わせるのかを考えさせられた1冊です。時代と共に消えていく仕事、新しくできる仕事があります。もしなければ自分で創りだすこともありです。
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book_shiboto12.jpgbook_shiboto12.jpg仕事のための12の基礎力~「キャリア」と「能力」の育て方~
大久保 幸夫 (著)

基礎力のひとつ継続学習力についての記述にビックリ。授業以外でほとんど勉強しない高校生が約4割、大学生が5割、社会人では8割になります。学ばない人が多いということは、学ぶことを継続していけば、どの分野でも一流になれる可能性がある。基礎力を高めていきましょう!
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book_hatarakitai.jpgbook_hatarakitai.jpgはたらきたい。
ほぼ日刊イトイ新聞 (編集)

はたらくっていったいなんなんだ?根本的な自分を見つめなおす本です。仕事に対する概念が変わります。これからの時代の風を運んでくれます。就職する前に、転職する前に、起業する前に読んでおきたいです。
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book_kuroneko.jpgbook_kuroneko.jpg小倉昌男 経営学
小倉 昌男 (著)

経営者の仕事ってどんなものなのだろう?そんな疑問を持った時に読むことをオススメします。これ読んで仕事は世の中のために創り出すものだと確信しました。小倉さんの想いは、今でもクロネコヤマトの遺伝子として残っているそうです。
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book_densetsushain.jpgbook_densetsushain.jpg「伝説の社員」になれ!成功する5%になる秘密とセオリー
土井 英司 (著)

会社員時代に読んでおきたかったです。転職や起業を考えている人も今の会社員時代を大切にしましょう!
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book_kanemochilunchi.jpgbook_kanemochilunchi.jpg大金持ちをランチに誘え! 世界的グルが教える「大量行動の原則」
ダン・ケネディ (著)

Just Do it! 行動するために読む本です。必ず現実を変える行動があるのです。全部考えたことをすることが大事。
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book_yuumeijin.jpgbook_yuumeijin.jpg「有名人になる」ということ
勝間 和代 (著)

ワクワクしてやりたいことが有名人になったほうがやりやすかったら、そうなる選択することもありです。自然と有名になることはありません。ある時に決断してなるものです。有名人のメリット/デメリット、なり方まで当事者の話が興味深いですね。
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book_service.jpgbook_service.jpgサービスの教科書
高萩 徳宗 (著)

サービスっていったいなんなのか?サービスの語源はサーバント(奴隷)なんです。はたして本当に奴隷でいいのでしょか?お客様との対等な関係を築くサービスをしましょう!
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book_8989Work.jpgbook_8989Work.jpgワクワクする仕事をしていれば、自然とお金はやってくる
マーシャ・シネター (著)

ワクワクする仕事をすると自然にお金はやってくることに疑問を持っている人は読んでみてください。
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book_chiisakaisya.jpgbook_chiisakaisya.jpg小さな会社・儲けのルール―ランチェスター経営7つの成功戦略
竹田 陽一 (著) 栢野 克己 (著)

弱者必勝の法則であるランチェスター。これを読まずして起業することなかれ。
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book_chisanashacho.jpgbook_chisanashacho.jpg小さな会社の社長のための問題解決マニュアル
福島 正伸 (著)

「夢しか実現しない!」を唱え人を応援することのスペシャリストの福島さんの本です。どんな問題にも100万通りの解決策があるんです。Q&Aには彼の生き様すべてが表現されてます。起業準備には「起業学」、入門には「どんな仕事も楽しくなる3つの物語」がおススメ。
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book_hajime1po.jpgbook_hajime1po.jpgはじめの一歩を踏み出そう―成功する人たちの起業術
マイケル・E. ガーバー (著)

起業してから読むとわかる本。1.幼年期-職人(手に職を持った個人主義者)2.青年期-マネジャー(管理が得意な現実主義者)3.成熟期-起業家(変化を好む理想主義者)という起業家の成長モデルをぜひ知って下さい。
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book_coachinggod.jpgbook_coachinggod.jpgコーチングの神様が教える「できる人」の法則
マーシャル・ゴールドスミス (著) マーク・ライター (著)

エグゼクティブを目指す人だけではなく、がんばっても成長できない時には「何をやめるか?」ということが大事になります。シンプルな50の悪い癖をやめるヒントが手に入ります。
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book_seikoufukou.jpgbook_seikoufukou.jpg成功して不幸になる人びと
ジョン・オニール (著)

仕事だけの人生なんて味気ないです。ソースの車輪を回さない人生はこうなってしまうでしょう。幸せな成功人になりたい方にオススメ。
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book_saodakeya.jpgbook_saodakeya.jpgさおだけ屋はなぜ潰れないのか?身近な疑問からはじめる会計学
山田 真哉 (著)

会計学に関する入門書。お金からみた仕事の仕組みです。山田さんの一連の著書は会計学をわかりやすく紹介しているのでオススメです。食い逃げされてもバイトは雇うな禁じられた数字〈上〉「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い 禁じられた数字〈下〉で3部作です。
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book_Drucker.jpgbook_Drucker.jpgドラッカー入門―万人のための帝王学を求めて
上田 惇生 (著)

基礎知識としてドラッカーを知っておきましょう。経営者でドラッガーが好きな人は多いです。僕は「顧客の創造」という考え方に感動。まずはこの本から。
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book_Carnegie.jpgbook_Carnegie.jpg人を動かす
デール カーネギー (著)

基礎知識としてカーネギーを知っておきましょう。帝王学です。
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book_ThinkandGrowRich.jpgbook_ThinkandGrowRich.jpg思考は現実化する
ナポレオン・ヒル (著)

これは古典の名著といってもいいでしょう。思考は現実化するんです。
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book_hitotasuke.jpgbook_hitotasuke.jpg人を助けるすんごい仕組み
西條 剛央 (著)

「構造構成主義」という人と人の対立を避けることができ、いつでも有効な方法を選択することができるやり方です。スピード感があるこの考え方はこれからの時代にとても大切になることでしょう。名前に似合わずとてもシンプルな考え方です。
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book_internetteki.jpgbook_internetteki.jpgインターネット的
糸井 重里 (著)

インターネットの本質を知りたい方にオススメです。ノウハウ本を読む前に、インターネットの根本を学びましょう。時代を読む人の考え方に感動。ここから紹介する本はインターネットを活用していくために必要な本を厳選しました。ノウハウ本はありません(笑)
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book_anshinshinrai.jpgbook_anshinshinrai.jpg安心社会から信頼社会へ―日本型システムの行方
山岸 俊男 (著)

これもズバッと本質をついた本です。信頼社会だからこそ大好きなことを仕事にすることができるのです。世の中は善意に満ちているんです。骨太な一冊です。日本の「安心」はなぜ、消えたのか―社会心理学から見た現代日本の問題点のほうが山岸さん入門的で読みやすいかも。
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book_jyouhoubunmei.jpgbook_jyouhoubunmei.jpg情報の文明学
梅棹 忠夫 (著)

情報の本質について書かれた本です。今でも色あせない考え方がすごいですね。1962年に書かれた論文が核になっています。生物学的な進化と、文化的な進化をからめた話は面白いです。
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book_asucom.jpgbook_asucom.jpg明日のコミュニケーション 「関与する生活者」に愛される方法
佐藤尚之 (著)

元電通マンのさとなおさんの本。ソーシャル・メディアと呼ばれるものの本質がわかります。現代のコミュニケーション論です。明日の広告も合わせてオススメ。
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お金本

book_shiawasekoganemochi.jpgbook_shiawasekoganemochi.jpg幸せな小金持ちへの8つのステップ
本田 健 (著)

僕が起業した時に友達が紹介してくれたのが本田健さんでした。それからお付き合いをはじめ、お金について体系的に学ぶことができたのは彼のお陰です。恩人の一人です。本田健さんのすべての著作はオススメです。
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book_toushikaokane.jpgbook_toushikaokane.jpg投資家が「お金」よりも大切にしていること
藤野 英人 (著)

「経済とは、お金を通じてみんなの幸せを考えること」「消費をすることは、社会を創造するということ」「私の成功とは、長期的な人間関係を築いて、人に奉仕することだ」「『カッコイイかどうか』という問いは、非常に本質的で深い」「倭ツィの考える投資の目的なただひとつ、『世の中を良くして、明るい未来をつくること』」「私はお金が大好きです」目からウロコの言葉がいっぱい。お金の概念が書き換わります。
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book_konoyokane.jpgbook_konoyokane.jpgこの世でいちばん大事な「カネ」の話
西原理恵子 (著)

サイバラさんの幼少期からのリアルなお金の話に心を打たれます。「カネ」を軸にして彼女の人生を垣間見ることができます。日本人が一番共感できるお金の本です。「好きなことで お金をかせいで すきなごはん 毎日たべる」という言葉に共感しました。
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book_milioneamind.jpgbook_milioneamind.jpgミリオネア・マインド大金持ちになれる人―お金を引き寄せる「富裕の法則」
ハーブ エッカー (著)

大金持ちの人は、「大金持ちになったからミリオネア・マインドを持った」 わけではなく、「ミリオネア・マインドを持っていたから大金持ちになった」 のである。 ミリオネアの在り方を学びましょう。
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健康本

book_iyasunaoru.jpgbook_iyasunaoru.jpg癒す心、治る力―自発的治癒とはなにか
アンドルー ワイル (著)

代替医療の入門書です。自分の治癒力を高めることが健康的に生きる鍵になります。お医者さんに頼るだけでなく、自分でできることは自分でやりたいものです。
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book_karadadokuso.jpgbook_karadadokuso.jpg体の毒素を取り除く
ジェーン・アレクサンダー (著)

心と体のデトックスについて書かれている本です。スッキリとした身体を手に入れたい方にオススメです。
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dvd_ninngen.jpg人間は何を食べてきたか8巻セット
NHKドキュメント

食べるということについて考えさせられる映像です。世界各国の食べる事情から見えてくるものがありますね。人間の体は食べているもので作られています。食について考えることをしていきましょう。
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book_soshoku.jpgbook_soshoku.jpg粗食のすすめ
幕内 秀夫 (著)

健康には粗食が大切です。身体のためにやさしい食事をとりましょう。日本人には日本人の伝統食が体に合っているようです。それは長い歴史の中で培ってきた食生活に体の進化が適応していったからです。食を見直してみたい方はぜひ。
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book_mandara.jpgbook_mandara.jpgマンダラ塗り絵
スザンヌ・F.フィンチャー (著)

マンダラ塗り絵は心の健康を保つのに役立ちます。色と形のセラピーですね。夢中になってやっていると時間が経つのを忘れます。これが瞑想状態であり、フローやゾーンに入るということ。
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book_cavy.jpgbook_cavy.jpg樫木式カーヴィーダンスで部分やせ!
樫木裕実 (著)

「いろいろ本とかでているけれど、健康のためにはこれが一番」治療家の友人たちが揃いも揃っておススメするのがこのDVD付き本。10分程度の運動で深部の筋肉を気軽に鍛えることができます。そして肩や腰の不調が楽になりました。専門家に頼るだけでなくセルフメンテナンスはとても大事なことです。
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寓話から学ぶ物語本

book_shinwahousoku.jpgbook_shinwahousoku.jpg夢を語る技術〈5〉神話の法則―ライターズ・ジャーニー
クリストファー ボグラー (著)

成功物語ってパターンがあるのです。英雄の物語にとても近い形になっています。人生の成功物語も不思議と映画のようなヒーロー物語と同じパターンになっていたりします。それを研究したのが神話です。成功物語のパターンを知っておくと自分の今後に起きることを予想できます。
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book_howan.jpgbook_howan.jpgホワンの物語―成功するための50の秘密
ロバート・J. ペトロ (著)

成功物語です。寓話に学びがいっぱい。
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book_master.jpgbook_master.jpgマスターの教え
ジョン マクドナルド (著)

これも学びがたくさんある寓話です。
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book_alchemist.jpgbook_alchemist.jpgアルケミスト―夢を旅した少年
パウロ コエーリョ (著)

これも学びがたくさんある寓話です。
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book_kamome.jpgbook_kamome.jpgかもめのジョナサン
リチャード・バック (著)

生存のみにあくせくする次元を超えて自由と愛の意味を求めて飛躍する一羽のかもめジョナサン・リビングストンの物語。
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book_momo.jpgbook_momo.jpgモモ
ミヒャエル・エンデ (著)

時間とは何か?とても深く考えさせられる本です。エンデは「エンデの遺言―「根源からお金を問うこと」 」など時間やお金の本質について語った人です。物語としても絶品です。
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book_yudayajindaifugou.jpgbook_yudayajindaifugou.jpgユダヤ人大富豪の教え CD付 愛蔵版BOXセット
本田 健 (著)

メンターとはどんな存在か。師匠の存在はとても大切です。本からも多くのことを学べます。ちなみに僕は泣きました。
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book_hoshishonin.jpgbook_hoshishonin.jpg星の商人 -「成功の秘法」を手に入れるためのレッスン
犬飼 ターボ (著)

「あなたは、競争の世界を生きますか? それとも、共存の世界を行きますか?」仲間を作ることの大切さについて学べる寓話です。
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book_yumezou.jpgbook_yumezou.jpg夢をかなえるゾウ
水野敬也 (著)

お笑い成功エンターテーメントです。成功哲学は評論しても成功することはできません。いかに実践するかが鍵なのです。といってもこの本は笑いながら学ぶことが可能です。「女の幸せ編」「男の成功編」とドラマにもなりました。さらに続編「夢をかなえるゾウ2」もあります。
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book_seikousha.jpgbook_seikousha.jpg成功者の告白―5年間の起業ノウハウを3時間で学べる物語
神田 昌典 (著)

成功者とはどのような軌跡で成功していくのか。起業する前に一読しておくことをオススメします。かなりリアルに光と闇についても書かれています。
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book_chance.jpgbook_chance.jpgチャンス―成功者がくれた運命の鍵
犬飼 ターボ (著)

主人公の起業物語。物語は疑似体験することができるのがいいですね。不思議と成功していった人たちは似ている経験をしてることが多いのです。成功パターンってあるのかもしれませんね。続編のドリームは不労所得がテーマです。こちらもオススメ。LinkIcon詳細はクリック!


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人物本

book_okamototaro.jpgbook_okamototaro.jpg自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間”を捨てられるか
岡本 太郎 (著)

もう名言ばかり!僕のバイブルです。「いままで、ぼくはずいぶんと闘ってきたが、世の中変わらないどころか、逆に悪くなってきている。つまらなくなってことは確かだ。 変えようと思っても、変わらないのは事実なんだ。だけど、挑むということではぼく自身が、生きがいをつらぬいている。 ぼくは絶対に、変わらない社会と妥協しない、これが、ぼくの姿勢だ。」
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book_omoutouri.jpgbook_omoutouri.jpg思うとおりに歩めばいいのよ
ターシャ テューダー (著)

90歳を過ぎてもやりたいことがたくさんあるターシャさんの名言の数々。「わたしの絵を気に入ってくださる方は、「創造力が発揮できて楽しいでしょう?」 と言うけれど、それは見当違いよ。わたしは売るために絵を描いているの。生活のため、食べて行くため、そしてもっと球根を買うためにね。」
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book_shuzou.jpgbook_shuzou.jpg人生を変える 修造思考!
松岡修造 (著)

松岡修造は松岡修造が作り上げた作品のようなものだ。自分で考え抜いて「修造思考」を作った。読んでいて笑ってしまうこともあったが、ハッとした。彼は自分が良いと思ったものは良いと決めているだけなのだ。それはやっては試したの連続だったに違いない。世界を見ている人はちょっと違います。自分の○○思考を作りましょう!
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book_akuninshoki.jpgbook_akuninshoki.jpg悪人正機
吉本 隆明 (著) 糸井 重里 (著)

吉本さんの視点はいつもハッとさせられます。吉本さんと糸井さんは僕のメンターですね。「10年毎日続けられたら一人前になれる」という吉本さんの言葉に勇気付けられます。
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book_kinoinochi.jpgbook_kinoinochi.jpg木のいのち木のこころ
西岡 常一 (著) 小川 三夫 (著) 塩野 米松 (著)

法隆寺大工の口伝。1300年も口伝で伝わって来た言葉の重み。ゆっくりとしっかりと受け継がれてきた伝統。話し言葉で書かれていて、しかも無駄がない聞き書きは芸術だ。シンプルでしかも心に響いてくる。
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book_hobonichi.jpgbook_hobonichi.jpgほぼ日刊イトイ新聞の本
糸井 重里 (著)

僕の大好きなほぼ日。大好きを仕事にする男の姿が書かれています。
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book_mushimeanime.jpgbook_mushimeanime.jpg虫眼とアニ眼
養老 孟司 (著) 宮崎 駿 (著)

二人の天才が交わった時に起きるのはやっぱり子供心なんでしょうね。自分だけの○○目を鍛えるために読みましょう。
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book_mononokehime.jpgbook_mononokehime.jpg「もののけ姫」はこうして生まれた。
DVD

宮崎駿さんの仕事の仕方が学べるDVDです。ひたすら大好きなことを続ける極意を得ることができます。
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book_ugokasuyorokobi.jpgbook_ugokasuyorokobi.jpg大塚康生の動かす喜び
DVD

子供の頃からの興味を仕事にするということを学べるDVDです。ワクワクは喜びの原点です。
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book_hitorihennahito.jpgbook_hitorihennahito.jpg斎藤一人 変な人が書いた驚くほどツイてる話
斎藤 一人 (著)

何年も納税者ナンバーワンである斎藤ひとりさんの話は説得力がありますね。ツキの力も使っていきましょう。商人道と自己啓発の世界は同じなのかもしれません。

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book_unmei.jpgbook_unmei.jpg運命の法則
天外 伺朗 (著)

運命の流れは自分で引き寄せることができます。燃える集団、フロー理論、大河の流れを使いましょう。
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book_earthdiver.jpgbook_earthdiver.jpgアースダイバー
中沢 新一 (著)

中沢新一さんも大好きなことを追及するタイプです。縄文時代の地域様子が現代につながっている面白さを解説されています。東京に住んでいる方にオススメ。自分が住んでいるところの由来を知ることも大事ですね。
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dvd_thisisit.jpgdvd_thisisit.jpgTHIS IS IT
マイケル・ジャクソン (出演), ケニー・オルテガ (監督)

この映画にはたくさんワクワクが詰まっています。この映画は公開2日目に六本木に見に行きました。世界各国の人との一体感と涙を共有したことが忘れられません。ワクワクの力を体感して下さい。
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マンガで学ぶ本

book_yudayajindaifugou_c.jpgbook_yudayajindaifugou_c.jpgコミック ユダヤ人大富豪の教え(1) アメリカ旅立ち篇
本田 健 (著) 今谷 鉄柱 (著)

ベストセラーの「ユダヤ人大富豪の教え」のマンガ化です。下巻の「弟子入り修業篇」も同時に買っておきましょう。ゲラーさんの言葉、ケンの行動。どちらにも感動です。ちなみに僕はこれで泣けます。さらに続編のスイス人銀行家の教え」「」も違った味わいでオススメ。
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book_buttashittaka.jpgbook_buttashittaka.jpgブッタとシッタカブッタ〈1〉こたえはボクにある
小泉 吉宏 (著)

心のことをブッタとシッタカブッタというブタの絶妙な掛け合い。漫画で人の心について物の見方について学ぶことができます。全三巻(2巻3巻)そろえることを超オススメします。
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book_kagaminohousoku_c.jpgbook_kagaminohousoku_c.jpgコミック 鏡の法則+幸せを引き寄せる18のメッセージ
野口 嘉則 (著) 竹沢 宵子 (イラスト)

心理学の法則でもある「鏡の法則」。それが感動物語として漫画で書かれています。自分を知るために鏡の法則を使いましょう。もちろんベストセラーの鏡の法則もオススメ。
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book_zetsuyaku3.jpgbook_zetsuyaku3.jpg絶望に効くクスリ―ONE ON ONE (3)
山田 玲司 (著)

山田玲司さんの対談漫画。多彩なゲストが語る生き様。そこにたくさんの学びがあります。そして強烈なパンチをもらっています。僕にとっては3巻4巻9巻15巻(最終巻)がオススメ。人によって響くゲストが違うので全巻制覇もいいですね。
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book_ChineseFrench.jpgbook_ChineseFrench.jpgマンガ 餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?
武井 宏文 (著) 林 總 (著)
ベストセラーの「餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?」のマンガ版です。ややこしい会計の話をリアルな話と共に絵で表現されると理解しやすいです。経営者に必要な会計学がわかります。
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book_ace_.jpgbook_ace_.jpgエースをねらえ
山本 鈴美香 (著)

『大した苦しみもないかわりに、大した喜びもなく大した努力もしないかわりに、大した成果もえられずぬるま湯につかったように、生きて死んでいく人間が多い中で慟哭をあじわえる人間は、幸せなのだと!だからその慟哭と、真正面から対決しなければ、真の人生は生きられないのだと!』など名言の数々。感動で涙なくては読めない物語。 人生を学べます。
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book_angelbank.jpgbook_angelbank.jpgエンゼルバンク
三田 紀房 (著)

東大「受験」がテーマのドラゴン桜でブレイクした著書の「転職」をテーマにした物語です。これがなかなか面白いのです。使えるマンガですね。「起業」をテーマにしたマネーの拳もあるんですね。漫画喫茶で読んでみます(笑)
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book_onepiece.jpgbook_onepiece.jpgOne piece
尾田 栄一郎 (著)

夢とは、仲間とは・・・
人生という冒険物語を歩むためのヒントが満載!!!
漫画喫茶に3日間通って読破しました(笑)
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お気に入りの本はありましたか?
ぜひぜひワクワクする読書を楽しんでください。
学び成長することそのものをワクワクするものにしていきましょう!